よくある質問

Q1.【何歳から利用できますか?】

 

・児童発達支援事業は、2歳~6歳児が利用できます。
・放課後等デイサービスは、小学1年生~高校3年生が利用できます。


Q2.【利用時間等は?】

 

・児童発達支援事業

(営業日) 月・火・水・木・金・土
     ※日曜、お盆、年末年始等、事業所カレンダーによる休日を除く

(営業時間) 10:00~17:00

(サービス提供時間) 平日(月・火・水) 14:00~17:00
          平日(木・金)   ①10:30~11:30、②14:00~17:00
          土曜       ①11:00~12:00、②15:00~16:00
          祝日・長期休暇  10:30~17:00

 

・放課後等デイサービス

(営業日) 平日(月・火・水・木・金)、祝日、長期休暇

     ※土曜、日曜、お盆、年末年始等、事業所カレンダーによる休日を除く

(営業時間) 10:00~17:00

(サービス提供時間) 平日(月~金)  14:00~17:00
          祝日・長期休暇 10:30~17:00


Q3.【送迎はしてくれるの?】

 

はい。
放課後等デイサービスは、平日は学校にお迎えに行き、帰りはご自宅へお送りします。祝日・長期休暇については、ご自宅へ送迎に行きます。

 

児童発達支援事業は、平日(月・火・水の14:00~17:00)と土曜(11:00~12:00、15:00~16:00)は、ご自宅にお迎えに行き、帰りはご自宅へお送りします。
※平日(木・金の10:30~11:30)は、親子クラスです。送迎はありませんので、直接通所願います。

 

地域や交通事情にもよりますが、子どもの負担も考えて、半径5km(おおよそ車で片道30分程度)までとさせていただいております。
それ以上の距離でもご相談していただければ、対応可能な場合もございますのでお問合せください。

 

Q4.【【学校振替え休日の場合はどうなりますか?】

 

・祝日・長期休暇と同じお時間でお預かりします。

 

Q5.【台風などで臨時休校になったら?】

 

・当事業所は、学校の指導方針に準じておりますので、お休みとさせていただきます。

 

Q6.【インフルエンザなどで学校閉鎖や学級閉鎖になったら?】

 

・当事業所は、学校の指導方針に準じておりますので、お子さんの在籍するクラスが学級閉鎖になった場合、学級閉鎖期間中の登所はご遠慮いただいております。

 

Q7.【児童発達支援事業 一日のスケジュールは?】

 

土曜日(第1部)
①10:05~ ご自宅までお迎え
②11:00~ 教室着、登所(手洗い・うがい)
③11:10~ 始まりの会、運動遊び(柳澤運動プログラム)
④11:40~ 静かな活動、帰りの会
⑤12:00~ ご自宅に送迎

 

平日(木・金)
①10:15~ 教室着(親子で登所)
②10:30~ 運動遊び(柳澤運動プログラム)
③11:10~ 静かな活動、個別相談
④11:30~ 降所


Q8.【放課後等デイサービス 一日のスケジュールは?】

 

①下校時刻に合わせて学校までお迎え
②教室着、登所(手洗い・うがい・おやつ・宿題等)
③16:00~ 始まりの会、運動あそび(柳澤運動プログラム)
④16:30~ 静かな活動
⑤16:45~ おやつ(高学年)、帰りの支度
⑥16:55~ 帰りの会
⑦17:00~ ご自宅まで送迎

 

Q9.【誰でも利用出来るの?】

 

・受給者証をお持ちの方ならどなたでもご利用出来ます。

 

Q10.【受給者証とは?】

 

・療育手帳だけでは当事業所を利用することはできません。医師の意見書や障害・福祉の専門家の推薦をもとに発行される通所受給者証の事です。市役所の中にある障害福祉課が発行の窓口となります。発行までに約14日~45日程度かかります。ご希望の場合は早めにお手続きすることをお勧めします。

 

Q11.【誰でも発行してもらえるの?】

 

・お子様の発達が気になる場合であれば、市役所の障害福祉課で相談出来ます。

 

Q12.【療育手帳(障がい者手帳)も必要なの?】

 

・いいえ。必要ありません。

 

Q13.【詳しく料金の事を知りたい】

 

・ご利用料金は世帯収入に応じて月額0円、4600円、37200円の3段階あります。この金額は負担上限月額ですので、多く利用されてもこの金額までとなります。

 

Q14.【他に掛かる費用はありますか?】

 

・おやつ代が一日に50円(税込み)、その他イベント等で実費がかかります。

 

Q15.【見学は出来ますか?】

 

・はい。日曜日以外見学できますが、お子様の年齢等によって、ご案内する日時を調整しますので、ご希望の場合は事前にお問合せください。

 

(お問合せ先)メール:info@kp-kodaira.com

 

Q16.【他の放課後等デイサービスに通っているのですが・・】

 

・併用してご利用頂けますが、日数を合算して支給量を超えないようにして下さい。超えた分は全額自己負担となります。

 

Q17.【何日使っても良いの?】

 

・はい。支給量を超えなければ定員に空きがある限り、固定曜日以外の日で、何日でもご利用頂けます。

 

Q18.【支給量は誰が決めるの?】

 

・保護者の意向をお住いの市町村の福祉障害課にお伝え下さい。相談支援事業所を通して、相談計画を立てられれば、申し出た日数で決まります。月間23日でお取りすることをお勧めします。

 

Q19.【一日のお子さんの人数は?】

 

・通常、一日10名までです。

 

Q20.【契約に行きたいのですが】

 

・午前中にお願いしております。1時間半から2時間ほど掛かりますので、お電話でご予約の上、お時間に余裕がある時にお越し下さい。

 

Q21.【契約の際に持って行くものは何ですか?】

 

・受給者証、認印、保険証が必要です。お持ちの方は、医療福祉受給者証と療育手帳もお持ちください。

 

よくある質問1

放課後等デイサービスって、どんな所?

発達が気になるお子さん(小学生~高校生)や、学童クラブなどでお友達関係がうまくいかないお子さんが、放課後に安心して過ごしながら、療育を受けることができる認可施設です。夏休みなどの長期休暇中も利用できます。
学校、保育園・幼稚園、保護者、医療機関、支援センターと協力して、子どもの自立を促すとともに、放課後等の安心して過ごせる居場所作りを行う教室が放課後等デイサービスです。
私たちの教室は、運動療育に力をいれて、勉強や活動をより充実したものにするための独自のカリキュラムを実施しています。運動だけでなく、宿題をみるなどの学習支援や料理、お菓子作り、お金の使い方、をお教えいたします。
よくある質問2

どんな子が利用できるの?

受給者証を、お住まいの市区町村から発行していただいたお子さんが利用することができます。新規で申請することもできますので、詳しくは私たちの教室までお気軽にお問合せ下さい。
受給者証の発行は、市区町村の障害福祉課などで発行していただけます。(自治体によって担当課が異なります。)療育手帳とは別のものです。療育手帳をお持ちでないお子さんでも、医師の診断書をもとに市区町村の担当課が発行するのが療育手帳です。
ご家庭の状況やお子さんの様子を総合的に判断して、発行の可否や事業所を利用する回数(受給日数)が決まります。不明な点があれば、私たちにご相談ください。ご利用までの手順などについて、担当者が詳しくご説明いたします。
よくある質問3

利用までの手順

受給者証を既にお持ちの方は、契約していただけば、すぐに利用することができます。受給者証をお持ちでない方は、市区町村に受給者証を発行していただいてからの利用になります。受給者証の発行は、10日~60日ほどかかります。市区町村によって発行までの日数が異なります。
受給者証をお持ちでない場合、まずは私たちの教室までご相談ください。
よくある質問4

児童発達支援事業と放課後等デイサービスの違いは?

児童発達支援事業と放課後等デイサービスは、どちらも子どもの発達を支援するための認可施設です。児童発達支援事業は、就学前のお子さんが利用することのできるサービスです。2歳~6歳までのお子さんが利用します。
放課後等デイサービスは、小学生以上の子どもを対象としたサービスです。学校が終わってから放課後の時間を安全に過ごすことができます。私たちの教室であれば、様々な療育を受けることもできます。
児童発達支援事業、放課後等デイサービスは、どちらも長期休暇中も利用することができます。

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